日記: 2010年3月アーカイブ
含み損益とはどのようなことでしょうか。
含み損益は、ポジションを持っている上体でのエントリー時と
時価の差額のことを指します。
ポジションとは、注文が約定した後、しばらくそのままの状態で
保有しておくことを言います。 購入しそのまま保有した場合は、
「買いポジション」、売りそのまま保有した場合は
「売りポジション」といいます。 エントリーしてから決済するまでは、
差益が確定しません。
ですので、「含み」という表現が使われるようになりました。
CFD含み損益と同じ意味である、評価損益も覚えておくといいでしょう。
投資家によって、「含み尊敬は決済しない限りは、損益とならないので、
損益としてカウントしない。」と考える方や、
「含み損益も立派な損益とカウントする」と考える方がいらっしゃいますが、
どちらも間違いではありません。
FX投資家の中には、リスク管理に失敗し、
他の投資ではありえないような大損失を被った方もいらっしゃいます。
例えば、早期退職をされ1,000万円を超える退職金を手にされたあるご夫妻。
奥さまが退職金の利用先としてFXとはでの運用を選ばれたのですが、
運用後しばらくして、サブプライムローンのため相場が
大荒れに荒れてしまいました。
サブプライムローン事件でこれほどの相場が荒れ、
大不況の時代が来ることは、恐らく世界のどなたも
想定していなかったことだとは思います。
ですがこのご夫妻は、相場が荒れた時は投資を休むことや、
損失はできるだけ少額で食い止めることなど、
FX取引に関わる基本的なリスク管理の方法をご存じありませんでした。
そのため、荒れた相場の中ずるずると取引を続けてしまい、
最終的には1,000万円あった退職金が11万円にまで減ることと
なってしまいました。
生命保険で、総合タイプ以外には、
“生命保険単体”、“他の保険に付帯している”、“他の保険の特約”があります。
生命保険単体というのは、
死亡保障のみの商品です。
他に医療保険などに加入しており、
死亡保障のみを目的としている場合や、
死亡保障の部分のみもっと手厚くしておきたい場合などに便利です。
たとえば、満期型でプランを固定している方が、
途中でライフスタイルが変わって
見直そうと思うと(子どもが生まれるなど)、
解約すると損をしてしまうことがあります。
そんなときに、今の保険をそのままに、
死亡保障をプラスするなどの方法をとることができます。
より高い安心を用意することができるということになりますね。
“他の保険に付帯している”とは、
医療保険や傷害保険に付帯しているもののことで、
“他の保険の特約”とは、特約として、
社会貢献型カードというのを
ご存じでしょうか。
社会貢献型カードというのは、
カードを利用した金額の一部や、
年会費の一部が社会福祉団体や、
環境保護活動に寄付される
カードのことをいいます。
カード利用者が、
買い物などをして
クレジットカードで決済すると、
自動的に利用金額の一部が寄付されます。
寄付されるといっても、
利用者が負担する金額は
一切ありません。
利用金額の一部を
カード会社が提携している
団体に寄付するという形になるので、
カード利用者は意識することなく
社会貢献ができるということになります。
確定申告では、
「所得」と「経費」
という言葉が出てきます。
所得は、「収入から必要経費を引いた金額」ということです。
収入は、手元に入ってきたお金であり、
経費は、収入を得るために必要とした費用のことをさします。
収入から経費を引いた金額が所得となります。
ですので、口座に振り込まれた額というわけではなく、
口座に振り込まれた収入から経費を引いた額が所得になるということです。
くりっく365での経費を抑えておくといいでしょう。
最近トライアルセットにはまっています。たとえば、アテニアのトライアルセットに
申し込みをしました。また、草花木果 透肌トライアルセットをもたしました。
最近、草花木果はヤフーさんやいろいろなところで宣伝をしていますし。
口コミもかなり人気ですよね。
食由来スキンケアトライアルセットの申し込みをしました。
なかなかいい感じの商品です。
ライスフォースのお試しもしました。
これはかなりいいのかなと思います。みなさんにもおすすめです。
ヒフミドトライアルセットも試しましたがかなりよかったです。
トライアルセットは安いからいろいろ試せて本当にたのしい!
